|
| ||||||||||||||||||||||||
| ||||||||||||||||||||||||
|
お問い合わせ先 tamako@btopenworld.com | ||||||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||||||
|
最新情報 | ||||||||||||||||||||||||
[次回例会のお知らせ]2月5日の例会はWolfson College Plommer Bで催されます場所 West Cambridge Community RoomCharles Babbage Rd CB3 0FZ
連絡先 tttamataki@gmail.com
88888888888888888888888888888888888888888888888888888888888888888888888888888888888888888888888888888次回予告
「 場所の変更 」2月 5日(日) 1時よりの例会はWolfson CollegeのPlommer Bで催されます
2月5日(日)1時pmより3時大平 章教授 (早稲田大学) ご講演「 東北日本大震災の被害者を追悼して 」英米人から寄せられたエッセイと詩寒さの中 多数の皆様のご参加をお待ちしております
Cambridge 日本人会tttamataki@gmail.com珠子さんのエッセイ集『花恋鳥のモノローグ−イギリス日記』(瀧珠子 著)が出版されました。 詳しくは、こちら をご覧ください。 | ||||||||||||||||||||||||
|
ご挨拶 | ||||||||||||||||||||||||
|
Pavlova 9月の或る土曜日 総勢18名でCAMBRIDGE郊外 Combertonの野道を歩いた。雨後の空気は高く澄み 吹く風は爽やかだ。路の両側には赤や橙色の実が重そうに茂りそれに混じって あ!ブラックベリーが黒水晶のように実っている。一行急にざわめいてベリー摘みに早変りした。 あるわ、あるわ、いくら摘んでも摘みきれない。しかし用心しないと枝にとげがあるし、触ると三日間は痛いネトゥルが絡んで生えている。 指先や爪は黒染んだが大した収穫であった。 友人jillに「明日 採りたてをお裾分けします」と電話した。 「ではPAVLOVAをつくりましょう。台は今夜焼いておくわ」と反応は迅速だ。 Pavlova (1881ー1931)白鳥の生まれ変りのようなロシアのバレリーナが好んだと言われその名をつけたデザートのレシピーを次にご紹介する。 3 卵白 6oz カスターシュガー 1 1/2 茶さじ white wine vinegar 1 茶さじ ヴァニラ エッセンス Double クリーム ブラックベリー ラースベリー 卵白を泡立て 砂糖を徐々に 続いて酢とバニラエッセンスを加えて堅めに仕上げ baking paperの上に丸く置く。中央をやや窪ませる。 140度Cで45分焼き自然に冷えるまでオーブンに入れたままにする。取り出し中央の窪みに泡立てたダブルクリームを塗り ブラックベリー、ラースベリーで彩りよく飾る。 グッド アピタイト! ケンブリッジ日本人会 President 珠子 | ||||||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||||||
| ||||||||||||||||||||||||
|
日本人会アーカイブ | ||||||||||||||||||||||||
|
特別企画 牛津 佐和子 ソプラノリサイタル ( 高橋 ふさえ ピアノ ) 2009年9月5日 遠州流お茶会(2008年8月22日) 村上将規 ピアノリサイタル(2008年3月2日) 東京日本人会(於:明治大学紫紺館、2007年11月10日) 日本人会有志による「お別れ遠足(Footpath walking)」(2006年3月11日) Boxing Day Walking (2005年12月26日) 日本人会有志によるFootpath walking (2005年9月10日) 牛津 佐和子 ソプラノリサイタル (2005年7月17日) 世界一周途上 100才先生 しょう池博士を称える会(2005年5月13日) ご講演会20112011年9月4日
福島 昇先生 日本大学英文学課教授「 奴隷解放の表象......ウイリアム.ウェルズ.ブラウン逃亡或いは自由への飛躍 」
2011年7月3日直田 節子先生 神戸女学院教授「 Amazing GraceとJohn NewtonとWilliam Cowperaの出会いと奴隷貿易法 」2011年6月5日大平 章先生 早稲田大学国際教養学部教授「 ノルベルト.エリアスとケンブリッジ 」
2011年5月8日 石橋 悠人先生 「 グリニッジ天文台 世界標準時の誕生 」 著書 「 経度の発見と大英帝国 」 2010年 2010年10月3日(日) ギッテ ハンセン先生 デンマーク 「 デンマーク人が読んだ 村上 春樹 」
2010年9月5日(日) 小峯 敦先生 龍谷大学 ご講演 「 大学行政官としてのケインズ;ケンブリッジの女性学位問題 」
2010年8月15日(日) 福島 昇先生 日本大学 ご講演 「 ヴィクトール.セジュールとセヴィリアのユダヤ人 」
2010年6月6日(日) 門前 太作先生 ご講演 「 M & A における企業価値評価 」
2010年5月9日(日) 大塚 祐一先生 特許庁 ご講演 日英発明史 「 巨人の肩の上に立つ 」
20104月4日(日) 大塚 友美先生 「版画」実演
2010年3月7日(日) 1時より3時pm 森田 彰 早稲田大学教授 ご講演題目 言語の不思議、英語の不思議……言語習得のポイント
内容 森田教授のお言葉;言語は地上で人間だけが獲得した能力です。母語となる言語はごく自然に身につけることができ、習得率も100%と言っていいでしょう。ところが外国語になると同じ言語であるはずなのに習得率はがた落ちです。なぜでしょうか。そこの言語の不思議があります。又、英語には英語の不思議もあります。その2つの不思議を考えながら言語習得のポイントを考えて行きたいと思います。皆様からの様々なご質問にも出来るだけお答えするつもりです。
| ||||||||||||||||||||||||
|
Copyright © 2005-2009 Japanese Society in | ||||||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||||||
| SEO | [PR] 花 おまとめローン Windows7 冷え性対策 | 動画 掲示板 レンタルサーバー ライブチャット SEO | |